1979年に難波弘之のソロ・プロジェクトとして、セッションアルバムの色彩の強い『センス・オブ・ワンダー』をリリース。
80年にこのアルバム名を流用したプログレッシブ・ロック・バンドととしてのSENCE OF WONDERをそうる透(dr)、田辺モット(b)と結成、SF小説やイラストなどをミックスしたコンセプト・アルバムなどリリースし、話題を呼んだ。
以降もメンバーチェンジや休止などを挟みつつも現在も活動を続けている。

センス・オブ・ワンダー
1979年に難波弘之のソロ・プロジェクトとして、セッションアルバムの色彩の強い『センス・オブ・ワンダー』をリリース。
80年にこのアルバム名を流用したプログレッシブ・ロック・バンドととしてのSENCE OF WONDERをそうる透(dr)、田辺モット(b)と結成、SF小説やイラストなどをミックスしたコンセプト・アルバムなどリリースし、話題を呼んだ。
以降もメンバーチェンジや休止などを挟みつつも現在も活動を続けている。