1965年12月発売の加山雄三5枚目のシングル。作詞:岩谷時子、作曲:弾厚作(加山雄三の変名)。
加山雄三主演『エレキの若大将』の劇中で歌われ、その中の歌詞「幸せだなあ」は当時の流行語となった。
300万枚を越える大ヒットとなり、66年の第8回日本レコード大賞でも受賞は確実視されていたが、橋幸夫の「霧氷」が大賞となり、特別賞に留まった。
映画版は歌い終わりの「いつまでも」の「で」の音が多く知られるレコーディングバージョンの「ソ#」ではなく「ミ」まで下がっている。

君といつまでも
1965年12月発売の加山雄三5枚目のシングル。作詞:岩谷時子、作曲:弾厚作(加山雄三の変名)。
加山雄三主演『エレキの若大将』の劇中で歌われ、その中の歌詞「幸せだなあ」は当時の流行語となった。
300万枚を越える大ヒットとなり、66年の第8回日本レコード大賞でも受賞は確実視されていたが、橋幸夫の「霧氷」が大賞となり、特別賞に留まった。
映画版は歌い終わりの「いつまでも」の「で」の音が多く知られるレコーディングバージョンの「ソ#」ではなく「ミ」まで下がっている。