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ダイアナ・ロス&ザ・シュープリームス

1959 年に4人組として結成され、61年にダイアナ・ロス、メアリー・ウィルソン、フローレンス・バラードの3人組、ザ・シュープリームスとして再スタート。

モータウン・レコードと契約し64年の「愛はどこへ行ったの」が全米No.1となって以降、「ベイビー・ラヴ」「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」「恋はあせらず」などのヒットを連発。

67年にフローレンス・バラードが脱退し、シンディ・バードソングが加入。

グループもダイアナ・ロス&ザ・シュープリームスと改名。

69年にダイアナが抜けた後もメアリーをリーダーにザ・シュープリームスとして活動した。