COMMEPEDIA
レット・イット・ビー

ビートルズが1970年5月に発表した最後のオリジナルアルバムで、同名映画のサウンドトラックとなっており、そのために行われたスタジオ・ライヴやアップルビル屋上のライヴ音源が中心となっている。

ゴスペル的要素を取り入れたポール・マッカートニーによるタイトル曲も活動中最後のシングルとなったが、アルバムに収録されているものとは別ヴァージョン。