小坂忠さんとの対談もついに最終回。忠さんにとっての「歌う」ということ。昔と現在では、歌に対するモティベーションが変わったという、忠さんのこれからやっていきたいことや夢について伺いました。
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現在の忠さんにとっての「歌う」ということ。(6/6)忠さんの唄い方が変わった訳/小学生の頃にやっていた「謡」/邦楽の発声が一番日本人の身体に合う/自分たちのアイデンティティを持たないと同じ土俵には乗れない/慰問コンサートで歌に対するモティベーションが変わった/アラ還になって今が一番歌っていて楽しい





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