COMMETALK PLAYER
林立夫さんのドラムスタイル (2/4)

当コンテンツをご覧いただくためには、ブラウザのJavaScript設定を有効にしてご覧ください。また、最新のAdobe Flash Playerが必要です。最新のFlash Playerをダウンロードいただき、インストールした上でご覧下さい。

Get Flash Player
Adobe Flash Playerダウンロードページ

スズメの話から立夫さんの好きなスポーツの話、また、ドラムについての考え方や「個性」について、話してみました。

  • 番組タイトルは「Non Vintage」 (4/4)

    番組タイトルは「Non Vintage」 (4/4)武蔵小山のペットサウンズは大人の駄菓子屋みたい/ビー・マイ・ベイビーのリフレインを聴くと涙が出るね/昔のアルバムには曲間にもストーリーとドラマがあった/アーシャに興味がある//サポーター精神みたいなものは人間の本能にある/番組タイトルは「Non Vintage」/アルバム「Non Vintage」の発案は森 勉さんだった/みんなの「Non Vintage」を募集したい/僕はB面の2曲目なタイプ/

  • 林立夫さんの音楽遍歴 (3/4)

    林立夫さんの音楽遍歴 (3/4)音楽・料理・ワインの友人を呼んでみたい/若い世代の人たちにも会ってみたい/人からの目を気にするということ/子供と兄弟みたいな関係の林一家/最近は枠の中の音楽が顕著/サポーター精神みたいなものは人間の本能にある/一番初めに好きになったのはオスカー・ピーターソン/親父はおしゃれだった/FENは本当に良く聴いた

  • 林立夫さんのドラムスタイル (2/4)

    林立夫さんのドラムスタイル (2/4)最近、スズメを見なくなった/アイスホッケーが大好き/不景気になって最初の犠牲になるのは文化/遊びの部分が削られていく/塗り絵の枠からはみ出すのが個性/枠にはまらないが僕のドラムスタイル/ドラムという楽器に執着はしていない/ドラマーと呼ばれるとくすぐったい/経験することが直接的ではないが、音に影響してくると思う/

  • 林立夫さん流のTV・映画の楽しみ方と選び方 (1/4)

    林立夫さん流のTV・映画の楽しみ方と選び方 (1/4)この番組でパーソナリティになることを自分が一番びっくりしている/エピキュリアンって言葉が結構好きなんだよね/自分の好きなことに深く入っていく人生の楽しみ方/そうとうテレビ観てるみたい/昔からの映画好き/いい役者といい音楽の映画はやはり面白い/本物を探さなくてはいけない時代なのかもしれない/

Vol.0:「林立夫の番組企画会議を開催!」(全4回)トップに戻る

注釈

より深く番組が理解できるコメトーク!番組中に出てきた言葉の注釈をお楽しみ下さい。

ライブW soft edge
time:06:12
「ライブW soft edge-Winter Rhythm Selection 静寂と音楽の境界で-」は日本を代表するドラマー、林立夫がプロデュースによるオムニバスライブ。絢香、大貫妙子、河口恭吾、岸田繁(くるり)、小坂忠、ハミングキッチンらが出演。

アイコン一覧

  • 映像の視聴ができます。映像の視聴ができます。
  • 音楽の試聴ができます。音楽の試聴ができます。
  • CD・DVD・BOOKのレビューがご覧頂けます。CD・DVD・BOOKのレビューがご覧頂けます。
  • その他。その他。

ページトップ